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マレーシアの家プロジェクト
昨年、AAF学校で招聘した、ファイブ・アーツ・センター(クアラルンプール)が関係するアートプロジェクトのドキュメンテーション映像が届きました。
やばい面白いので、ぜひご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=z2xa6BNJNGE

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# by artsnpolink | 2011-04-26 00:00 | ●学校・講座
アートNPOエイド、はじまりました
こちらのブログを更新してなくてすみません。
鳥取フォーラム→年度末→アートNPOエイドの立ち上げと、過激すぎるマンスリーとなっておりました。

全国アートNPOフォーラムin鳥取での閉会のことばを受けて、アートNPOリンクでは、東日本大震災で被災したアーティストやNPOの支援を目的としたアートNPOエイドを発足しました。
ウェブのほか、twitterでも情報提供をはじめています。

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アートNPOエイドは、みなさまからの寄付やご支援をお待ちしております。

アートNPOエイド
http://anpoap.org
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# by artsnpolink | 2011-04-25 21:12 | ●事務局からのお知らせ
さまざまな取り組みが同時進行で。
鳥取フォーラムを終えてから、息つく暇も無く、震災復興支援「アートNPOエイド」の立ち上げに取り組んでいる事務局です。
鳥取から東京へ、そして京都で戻っても打合せ続きで、寄付を受ける銀行口座すら開設できていない始末。
その間、フォーラムの決算報告書、データバンクの助成報告書におわれましたが、いろいろ見ない振りをしてしのいでいます。
とはいえ、会員総会に向け、前年度事業報告書と、年度末経理の決算処理にかからねばやばいですね。。。
まったくマンパワーが足りておらず、キュウキュウ状態ですが、泣き言をいっている場合ではないのがいまの状況。

さて、ブログもこんな時間にしか書けませんが、なんとか報告をしてみたいと思います。
いま東京をはじめ、各地で震災復興に向けたアート側のアクションが立ち上がっています。
世界規模でも、個人規模でも、相当多層的な動きがみられ、どこもすべての情報は把握できていないのではないでしょうか。

たとえば、この間、大阪市立大学創造都市研究プラザの視察ツアーで訪問した、タイはバンコク最大のスラム街クロントイにあるプラティープ財団による震災支援の寄付集めのニュース。
貧困層のスラムで、被災地のために人々が寄付をしてくれているニュースを見た時は、ほんとうに胸が熱くなりました。
淡路島のノマド村では、20名もの避難者を受け入れ、そのためのチャリティーがスイスで行われたと聞きます。
メセナ協議会もファンドを立ち上げ、ジャパンソサエティの超豪華アーティストたちによるチャリティでも寄付が相当集まったそう。

それに比べ、リンクのアクションは脆弱すぎではありますが、、、それでも前に進んでいますので、どうぞ引き続きのご協力をお願いします。

いま、平田オリザさんを核に若いアートマネジャーたちがボランタリーに動いている、学校や子どもたちのためのアートボランティアのネットワークに、リンク事務局も参加しています。
この会合がつい先日こまばアゴラ劇場でありました。
最初に鈴木寛文部科学省副大臣から、被災地のこどもたちの状況を報告いただきました。
その報告によると、小中学校にいた児童はほぼ全員が助かったとのことですが、地震で親が学校に迎えにきて、その後津波に巻き込まれた子どもや、病気で休んでいた子どもが被害にあったそう。
その一方で、帰宅時間だった幼稚園児の被害が多いという報告もあり、胸が締め付けられます。
心配されている震災孤児については、直接小さい児童に孤児であるかどうか確認するのも困難を伴うとのことで、その全数はいまだ把握できていないとのことでしたが、被災の影響が少ない地域の学校は、まもなく新学期を迎え、授業を再開するともいいます。
新聞報道によると孤児は数百人ともいわれますが、その全数はいつ把握できるでしょう・・・これはたいへん重い問題に直面しました。
このような状況の中で、学校が再開したときに、学校側からアーティストに来てほしいという要望が増えることが予想されています。
そこで、この会議をうけて、こどもたちにワークショップをするアーティストにむけて、ワークショップコーディネーターの吉野さんや精神科医でPTSDに詳しい宮地先生らが中心となり、被災地でのワークショップで気をつけることやこどもとの関係づくり、感受性の強いアーティストへの心のケアや共依存への対処といったことなどをまとめて、テキスト/DVDにする取り組みがはじまりました。心強いです。
宮地先生からは、通常時の心理状態ではないために、身体接触の危険性を指摘されておられ、ダンスのワークショップでも精神科医や災害の専門家などと連携して取り組む必要があるように思いました。

このような経験値の共有は、これからもすごく大事になってくるでしょう。
経験の蓄積と共有の仕組みを、これを期に構築していかねばなりません。
そのために、きっとアーカイブが重要になってくるでしょう。
いま、リンクでも、我々ができる範囲でアーカイブをしていこうと思っています。
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# by artsnpolink | 2011-04-06 06:34 | ●事務局からのお知らせ
Tottori de Battari ・ Sharing Knowledge for the Future
Introduction

With the belief that art can help to vitalize communities, we planned a forum―initially titled Tottori de Hattari―using examples centered on Tottori in order to explore issues and possibilities with friends from throughout Japan. In light of the recent major earthquake, we struggled up until the last moment with whether or not to hold the forum, but with our only faint guide the instinct that it is precisely in times of trouble that art can provide us with bearings, we changed the theme and decided to proceed in order to think about what it is that we can and should do, then do it.
Now that the forum has ended, we have summarized two days’ worth of debate below. In the declaration at the end of the forum, we put into words our thoughts on what it is that art can do now in each place on the long road to recovery in affected areas, and our determination to do those things. The office of the arts nonprofit Link will put together a platform known as Arts Nonprofit Aid Platform (tentative name) to promote the revival of expression by artists in the disaster area and arts nonprofits.


Arts Nonprofit Forum in Tottori: Tottori de Hattari
Closing Remarks
Tottori de Battari ・ Sharing Knowledge for the Future

The unprecedented damage resulting from the Tohoku earthquake and tsunami that occurred off the coast of Miyagi prefecture on March 11, 2011 has caused everyone gathered here great heartache. Though over a week has passed since the disaster occurred, there is little choice but to say that the seriousness of the situation at the disaster site has grown.
This disaster, in addition to affecting a large area, has also exposed the negative aspects of the nuclear energy policy pushed forth by the Japanese government. It is not an exaggeration to say that, despite having conducted highly cultural pursuits while co-existing with a variety of cultures and forms of life since the beginning of history, we saw before our very eyes the risk of the future being eliminated by the advanced civilization and economic activity we have produced with our own hands in the past 200 years.
It is in this context that we arts nonprofits gathered in Tottori, talked for two days about the themes of what we can do and what art nonprofits can do, and debated specific plans of action. The discussion included the live words of an art nonprofit that had experienced the Great Hanshin earthquake and felt powerless about its ability to effect change with a dance at the disaster site, the emptiness felt by a Tokyo-based artist at having to “voluntary restrict” opportunities for even a small amount of fun, and the guilt felt by a participant in a morning workshop who had gotten caught up in the fun and forgotten the earthquake.
The disaster is, of course, a reason to be sad. Arts nonprofits cannot merely give in to sadness though. In fact, during the Great Hanshin earthquake, we were able to return smiles to people’s faces with a dance at the disaster site by a butoh troupe covered in white makeup. Just by holding children’s games, an arts nonprofit skilled in workshop methods was able to create a firm awareness of life for those living the present moment.
We arts nonprofits assert that we will work to conduct a wealth of cultural activities in order to create a future filled with hope alongside those people who were affected by the disaster, based on the resources and expertise that each of us has, in anticipation of the relief and reconstruction that follow the emergency and rescue period in the disaster cycle.
We shall surely not forget this disaster, because we are the survivors of the many communities, cultures, objects and people who were suddenly taken away. As we express our deep condolences to the bereaved and those who were lost to the disaster, as well as our heartfelt sympathy for those who were affected by the disaster directly or indirectly, we promise the unyielding solidarity of the people gathered here.

March 20, 2011
Arts Nonprofit Forum in Tottori
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# by artsnpolink | 2011-04-02 01:57 | 今年の全国アートNPOフォーラム
鳥取フォーラム
鳥取フォーラム会期中、鳥取市ボランティア・市民活動センターから義援金ボックスを提供いただき、集まった寄附金13,184円を鳥取県共同募金会にお渡ししました。
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# by artsnpolink | 2011-03-26 13:34 | 今年の全国アートNPOフォーラム
メールの返信が遅れています。
みなさま
年度末の報告業務、フォーラム後の対応、災害の情報収集などが重なり、ここ数日でたくさんのメールをいただいております。
ひとつひとつ返信しているのですが、どうしても遅れてしまっています。
どうぞ、ご容赦ください!

事務局 樋口
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# by artsnpolink | 2011-03-25 18:47 | ●事務局からのお知らせ
『閉会のことば』を表明します。
前文
 わたしたちは、アートの力が地域を元気付ける助けになることを期待して、当初「トットリデハッタリ」と題して、トットリの事例を中心に紹介し、全国の仲間と可能性と課題を検討するための、フォーラムを計画しました。今般の大地震を受けて、実施すべきかどうかに最後まで悩んだけれども、困難なときこそアートが支えになってくれたという実感をかすかな拠り所として、その内容を変え、「わたしたちにできること」「わたしたちがするべきこと」を考え実行に移すために、あえて開催に踏み切りました。

 フォーラムが終了した今、2日間にわたる議論の内容を、以下のようにとりまとめました。長きにわたる被災地における復興への道のりにおいて、それぞれの場で今、アートに出来ることを考え、実践していくことの決意を、以下の内容を閉会に際しての宣言として言葉にしました。なお、今後はアートNPOリンク事務局が、被災地におけるアーティストならびにアートNPOによる表現の回復を推進するプラットフォーム『アートNPOエイド・プラットフォーム(仮称)』を形成していきます。



全国アートNPOフォーラムin鳥取「トットリデハッタリ」
閉会のことば
「トットリデバッタリ~互いの知恵を、未来に。」


 2011年3月11日、宮城県沖で発生した「東北地方太平洋沖地震」による未曾有の大災害は、ここに集う全ての人々に深い悲しみをもたらしました。発生から1週間以上を経過したものの、現地の被害状況はより深刻化の度を増していると言わざるを得ません。

 今回の災害では、広域的な災害であることに加え、国家によって推進されてきた原子力政策の負の側面が露呈しました。有史以来、多様な生命や文化と共生をしながら、わたしたちは極めて文化的な営みを送ってきたにもかかわらず、この200年のあいだに自らの手で生み出してきた高度文明や経済活動によって、自らの未来をも閉じたものにしてしまうという危機を目の当たりしたと言っても過言ではありません。

 そうしたなか、わたしたちアートNPOは鳥取の地に集い、「わたしたちに、できること。アートとNPOに、できること。」を2日間にわたって語り合い、具体的なアクションプランについて議論しました。阪神・淡路大震災を経験したアートNPOからは「現地にかけつけてダンスを踊ったところで、これがなにになるのかという無力感」が、東京を拠点とするアーティストからは「ささいな楽しみの機会さえも自粛しなければならないのかという虚無感」が、午前中に行われたワークショップの参加者からは「あまりの楽しさに地震を忘れてしまったことへの罪悪感」など、それぞれの思いが生のことばで吐露されていきました。

 言うまでもなく、災害は悲しいものです。しかし、アートNPOは、ただ悲しみにくれているだけであってはならないでしょう。実際、阪神・淡路大震災の折には、白塗りをした舞踏団が現地でダンスをすることで、人々が笑いを取り戻したとも言います。例えばワークショップの手法に長けたアートNPOが、ただ押しくらまんじゅうを行うだけでも、そこには、今を生きる人々の「いのち」への確かな実感をかき立てることもあります。

 そこでわたしたちアートNPOは、災害サイクルにおける救急・救命期の後に訪れる、救援そして復興の段階に向けて、各々が持っている資源や専門性に基づき、被災された人々に寄り添い、希望に満ちた未来を創造する、豊かな文化的実践に取り組んでいくことを、ここに表明します。

 わたしたちは、この災害を決して忘れません。なぜなら、わたしたちもまた、突然奪われた多くの人、物、文化、地域の遺族であるからです。災害により喪われた人々と遺族に深く哀悼の意を表すとともに、直接・間接を問わず被災された全ての人々にお見舞いの意味を込め、こうして集うことができた人々の確固たる連帯を互いに約束します。

2011年3月20日
全国アートNPOフォーラムin鳥取
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# by artsnpolink | 2011-03-24 00:52 | 今年の全国アートNPOフォーラム
フォーラム、終了しました
フォーラムが、無事、終了いたしました。
今日は、撤収作業に追われております。

さて、フォーラムにたいへん、ほんとうにたくさんの方にお越しいただくことがで、顔を合わせて話しをすることができました。
このタイミングで、リンクにできることといえば、話し合いの場をもつということです。
話し合うだけではなくて、動かねばならない、そう思います。
しかし、話し合うことをすっとばして、動くこともまた、いいのだろうか?とも考えます。

リンクでは、今後、震災被害にある地域に住んでいて、ご無事だったアーティストたちの表現活動を支援し得るような取り組みをやっていこうと確認しています。
また、被災地に赴いて、子どもたちの心の問題や、状況と向き合い、アートプロジェクトやワークショップをしたいと考えつつも躊躇しているアーティストの方々に向けても、応援をしたいと思っています。

弱小NPOにできることは、極めて小さなことかもしれませんが、極めて小さなことを、小さいなりに、小さいながらもやっていこうと思いますので、みなさんからもリンクの活動に応援お願いします。

現在、フォーラム閉会のことばをまとめる作業に進みました。
数日中にコメントを発表し、取り組むことを宣言いたします。
いま少し、お待ち下さい。
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# by artsnpolink | 2011-03-21 21:16 | 今年の全国アートNPOフォーラム
はじまりました
全国アートNPOフォーラムin鳥取
ついにはじまりました。
多くの方からのフォーラム開催への賛同もさることながら、とくにご予約されていたけれど、来られなかった方々から、ほんとうにたくさんメッセージをいただきましたことが、ほんとうにうれしいです。

今日は、江戸を起点に、戦後の鳥取大火災と鳥取大震災からの復興と現代のまちづくりを佐々木孝文さんによってひもといていただき、実際に歩いてまちをめぐりました。
お天気にも恵まれ、昨日までの大雪が嘘のよう。

そのあとのレクチャーでは、倉持裕彌さんに、たのしくて為になるレクチャーをいただきました。軽快なトークと、分かりやすいスライドで、「中心市街地」とはそもそもなんぞやというお話しから、商店街の、まちがまるごと舞台になるんだ!!ということまで、先のまちあるきも踏まえてお話しをしてくださり、中心市街地での取り組みがすっと頭に入ってきました。なるほど!

最後は、永井伸和さんによる基調講演。永井さんの本との出会い、その後の取り組みから、鳥取県西部地震でのご自身の体験など、これまでの永井さんの軌跡を伺い知ることができました。
僕的にはもはや本のアクティビストとお呼びしたいほどの熱いトーク。みなさん魅了され、アンケートでもその取組みに驚きの声がきかれました。

まちあるきにはじまり、最後に基調講演をするという、通常とは違う流れになりましたが、いい順序だったんではないかと思います。
とにもかくにも、すばらしく楽しく、考えさせられる半日となりました。

明日は、朝からこどもからおとなまでを対象にしたワークショップがあります。
いまこどもたちの笑顔は、なにものにも代え難いですよね。
たくさんのこどもたちとおとなのみなさんが来てくれることを願っています。

そして明日夕方からは、できることはなにかを話し合います。
永井さんからも、ご自身の経験から、これから復興が進むにつれて、たくさんの心の問題が出て来るだろうということ、そのときに文化芸術ができることはきっとあるという強いメッセージをいただきました。
これほど下準備のないフォーラムもはじめてのことです。
だからこそ、いらっしゃるみなさんと顔をあわせて一緒に話し合うことからはじめる、という本来のフォーラムができるのではないかと、不安と期待の入り交じった気持ちでブログを書いております。

明日、お会いできますことを。
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# by artsnpolink | 2011-03-19 00:26 | 今年の全国アートNPOフォーラム
鳥取フォーラム 明日から。
全国アートNPOフォーラムin鳥取の内容を一部変更して開催すると表明しましてから、全国各地からたくさんの応援メッセージをいただきました。八戸など、東日本、関東からもメールをいただきました。
今回、多くの方がご来場になれなくなりましたが、いまは集まれる方で知恵を共有したい、それだけの思いでフォーラムを開催します。
ワークショップやまちあるきは、奇しくもひとの営みとまちについて考えるという内容で、災害復興とクロスオーバーしてきます。
内容は変更になったけれど、主旨は間違いなくつながっているよ、というありがたいメールもいただきました。
悩み果てておりましたので、ずいぶんと心が安まり、準備にも熱が入ります。
とはいえ、どのような話し合いができるのか、集まってみないと分からないというのが現実で、今回ほど参加者のみなさまと一緒にフォーラムをすすめていこうとするのは、はじめての試みかもしれません。
USTREAMで中継されないですか、という問合せも受けておりますが、地方都市であるうえに会場が変わることからネット環境も十分でなく、いまの事務局体力・人数では配信準備の対応ができないこと、そして、なによりもフォーラムは実際に顔を合わせてお話しをしたいということそれが願いですので、USTREAMでの配信はいたしませんが、どうぞご容赦ください。
会場にお越しの方で、iPhoneなどにてtwitterをご利用になれる方は、各自で行っていただければと思います。ただ、どなたかの発言を発信された場合には、ちゃんとそのあともフォローをしていただくなど、ご配慮をお願い申し上げます。ネットは、実際に顔を合わせて、目をみてお話しできる環境でなく、空気感も伝わりません。またフォーラム後の雑談などで補足できるツールではありません。
どうぞ、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

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今日の鳥取は、雪。雪。そして、雪。
明け方一気に積もった雪は、昼すぎに徐々に溶け始め、いまはぬかるみ状態。
夜は凍るようです。
明日の天気は比較的穏やかになろうかと思いますが、くれぐれもお気をつけていらしてください。
穏やかになると、ぐちょぐちょになると思います。
靴は、暖かく濡れにくいものの方がいいかもしれません。
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# by artsnpolink | 2011-03-17 16:07 | 今年の全国アートNPOフォーラム
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