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カテゴリ:●事務局つれづれニッキ( 75 )
舞鶴の魅力シリーズ、を紹介するはずが・・・
今日は、まいづるRBの事業「なつまち」(BABY=向井山朋子×佐内正史)のワークショップに参加してきました。
アートNPOリンクは、まいづるRBの事業に協力を継続しています。

なつまち http://maizuru-rb.jp/program_10natsumachi.html

今回のワークショップは・・・・
--
〜チラシより抜粋〜
「なつまち」は、東京と舞鶴での事前に行う音と写真のワークショップを元に、コンサートを作り上げます。
舞鶴の方々とワークショップを通じて録音・撮影した「記憶に残っている音や風景」がコンサートの重要な鍵に!!
向井山朋子とともにイメージを膨らませ採集した思い出の音がドビュッシーやケージの楽曲と織り交ざり、佐内正史が撮り下ろす「あなたの思い出」がコ ンサート会場に投影され、記憶の音楽と風景を刻みます。

1 思い出の音採集:
子どもの頃に聞いた音や忘れられない音など「記憶の音」を探し出し、録音するワークショップ。人々の記憶や地域に眠るもの音や声、音に関する物語を掘り起こします。

2 写真家・佐内正史があなたの思い出のモノ、人、場所を撮影:
写真に「撮ってほしいもの」にまつわる思い出を聞き、佐内が撮影するワークショップ。
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・・・とのこと(超手抜き)

今日はみなさんに、このワークショップのときの写真をご紹介しよう!と勢い勇んでおったのですけんども。。。
帰りの電車の中で気がつきました。
カメラが無い!
どこかにカメラを置いてきちゃったーor落っことしちゃったー!!!
えー!!!???

報告、以上。
by artsnpolink | 2010-07-11 23:13 | ●事務局つれづれニッキ
十六夜会@祇園祭
京都では今日から祇園祭の山鉾をくみ上げる、山建て、鉾建てがはじまりました。
鉾が建ちはじめると、もう仕事どころではなくなります(気持ちが)。
まもなく楽しい宵山。
それなのに!宵宵山まで東京滞在なので、なんだか気持ちが下げモード。
16日は吉例十六夜会@祇園祭です。
遊びにいらしてください。
by artsnpolink | 2010-07-10 14:44 | ●事務局つれづれニッキ
滋賀県立大学
今日は、滋賀県立大学の授業に潜入。最近、近江八幡で知り合った、上田先生がレクチャーをされるというので、お誘いいただきました。
上田さんの活動は、本当に興味深く、一言で説明するには、僕の数少ないシナプスではいショートしてしまいます。。。

上田さんは地域学を教えておられます。彼は、「心象絵図」というご自身で開発された地域調査の手法を使った取組みをされておられます。それは、おじいちゃんやおばぁちゃんなどに徹底的にヒアリングをし、かつてその集落や村で行われていた風習や遊び、生活の智恵といった文化全般を拾い集め、それをKJ法的に分類したものを、みんなで寄り集まって絵屏風にするというもの。出来上がった絵はたいへんおもしろく、なんというのか、ウォーリーを探せ、みたいな感じの絵に仕上がるのです。
そして、大切なのはその後だそう。その絵の絵解きをすることが大切なんですね。それによってこの地域ではどういう生活がされていたのか。何もない、まずしくて、言うも恥ずかしい生活と言ってはばからなかったその生活の中に、なんとも豊かな営みがされていたのだ、なにもないのではなく、すでにたくさんあるのだ、ということに気付かせてくれます。
川で遊び、そこの水を飲み、洗い物をし、琵琶湖で泳ぎ、そこの魚を食べ、流木を燃料にする生活、琵琶湖の浜辺で舞いを踊り、精霊を迎え、松明を掲げる・・・と、人と自然とが無理なく共存する社会がつい最近までありました。しかしもはやグローバル化してしまった私たちの身体、心、魂は、経済合理主義に取り込まれ、経済的に豊かになることが人生の目的になってしまった。。。まさにそうかもしれません。経済的に発展するために働き、命を削って、ちょっとだけ休みをもらって生きています。
上田さんの講義を伺っていると、静かでなにもないけれどつい最近までやっていたような自然と共生する生活を取り戻すこともまた(もしかしたらその方が)「活性している」と言えるんじゃないか、と思い至ります。
果たしてどうなることが活性なのか、そのイメージも共有できていないのだということかもしれません。

余談ですが、心象絵図を活用した地域調査の手法は、今年のデータバンクでも取り上げられたらいいな!がんばって上田先生にお願いしたいと思っています!
「心象図法で地元学」
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by artsnpolink | 2010-06-04 21:17 | ●事務局つれづれニッキ
舞鶴の魅力、ふたたび
今度、舞鶴で開催する『なつまち』の音採集のために舞鶴を再訪しました。
「なつまち」 Baby(向井山朋子×佐内正史)コンサート
先日音集めをした東京深川の続きです。
久しぶりの舞鶴は、舞鶴らしからぬ晴天。
いつも僕が来舞すると雨だっただけに、ちょっとびっくり(笑)
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今日は西舞鶴の魚市場て競りをプチ見学。
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僕は子どもの頃に魚屋で育ったので、魚市場は遊び場でした。でも舞鶴の魚市場とは雰囲気が違うかな。
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行った時間が遅かったので、もうほとんど終わりかけ。新鮮な魚がドナドナされて行きました。

舞鶴のまちは、東京と違ってずいぶんと静か。東京はこれでもかと音が鳴っていますが、舞鶴は商店街も街中もこれといって目立った音がないので、音採集も苦労します。音を採集するまでは、こんなに静かだったとは気付かなかったなぁ。
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と、いうことで、いつのまにか寺社仏閣巡りに(笑)。鳥居の横に階段が。これは登るっきゃないよね。
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そこにあったのは、モニュメント。明治時代の慰霊碑でした。その横には、なんと、砲台が。やはり舞鶴。これぞ舞鶴。
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さらに階段が続いています。階段の上にあったのは・・・
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なんでしょうね?お社の跡かな。もしかしたらさっき登ってきた稲荷さんは最初ここにあったのかもね。
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アザミがたいへん美しかった。
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風情のある寺町の通りを歩いていたら、桂林寺に到着。三門が見事。両脇には仁王さんも。
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ここには、市の指定文化財の梵鐘があるそう。見れなかったけど。
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つぎは、朝代神社。
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この神社は境内が、隣の円隆寺とつながっています。
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この小さな祠も文化財に指定されているそうですが、どうも打ち捨てられた感まんちくりん。
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祠に近づくと扇の形をした石がありました。
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たくさんの花がうつくしく咲いていて、まるであっちの方の世界系。
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本堂。ここには、ほかにもたくさんのお堂があって、なにやら神様仏様がいっぱい鎮座しとりました。
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鱗みたいな屋根の仏塔。2階のテラス(?)の手すり(?)には、鳥居(?)がくっついてます。
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お墓の水も岩清水。
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ここは四国八十八ヶ所の霊場巡りができます。なにやら奥へと道が。とりあえず、そこまで行ってみましょう。
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四国霊場二十ン箇所まで来ると、階段が。とりあえず、そこまで登ってみましょう。
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四国霊場三十ン箇所まで来ると、またまた階段が。とりあえず、そこまで登ってみましょう。
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すると、鳥居が。神仏大習合。
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そのうえ思わせぶりな、ナニカが。と、三十九カ所まで来たところで、昼飯だから戻ってこいコールが。八十八カ所にはほど遠いが、戻ることに。ちなみにこの山、愛宕山という名前。ここも縄文から続く霊場のようですね。やはり修験道の格好をした僧侶もいました。
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本堂の裏には、お不動さんの滝があります。ここで音をようやく採集。
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このお寺には平安時代の木彫があるそう。国の重文だって!見てみたい!
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お昼は、まいづるRBのディレクター森さん(右)と、なんでかいた朝日新聞の平畑くん。なんでか、よく遭遇する。きっと僕らの追っかけだと思う。
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やっぱり最後は天気が危うくなってきた。そうそう、こうでなくっちゃ舞鶴は。高木ブー(雷様)がやってきたのと行き違いに、僕らは京都に帰ったのでした。
by artsnpolink | 2010-06-03 22:06 | ●事務局つれづれニッキ
ワールドカフェ
最近淡路島にはじめて出来た大学、看護医療大学の研究室に淡路島アートセンターの事務所が誕生。
今日は、その関連の淡路島ワールドカフェ実行委員会によるワークショップ「淡路島を10倍楽しむ方法」を見学。
ワールドカフェってなに?という方はこちらのリンクをご覧ください。

今回のワールドカフェは、淡路島アートセンターのメンバーで東京在住、日の出亭のお風呂作品の作者であるTOMIが、ワールドカフェを東京でやってる方々と出会ったことがきっかけで開催されることになったそう。
淡路島を10倍楽しむのにどんなプロジェクトが始まるのか!?
乞うご期待。
詳細は、8月の淡路島アートフェスティバルで。
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by artsnpolink | 2010-05-31 07:45 | ●事務局つれづれニッキ
深川、音集め
全国アートNPOフォーラムを開催してきた地域は、これまで継続して関わっています。
昨年開催した舞鶴も、今年も継続で協力。
今年度は、3本の事業を開催予定です。
参照:まいづるRB

今年度の舞鶴プログラムのひとつ、BABY(
向井山朋子佐内正史)のコンサート&写真インスタレーション『なつまち』は、東京・江東区にある門仲天井ホールと共同で開催します。

この「なつまち」では、記憶にある音と、記憶のものの写真をワークショップで集め、コンサートに折り込みます。
ってことで、今日は門天のある深川で音採集!!!
うまくとれたかなぁ。
僕の一番のお気に入りの音は、たこやき屋さんがカチャカチャと二本の針をつかってたこ焼きをつくる音でした。
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by artsnpolink | 2010-05-29 17:29 | ●事務局つれづれニッキ
昨日今日と鳥取市内で祭がありました。
なんという祭だったか失念したので祭の名前を調べようと市役所のHPを見ても載ってなかった・・・
伝統的なお祭りじゃないのかもしれませんね。
山車が赤信号で止まっていたりしたし(笑)。
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今日の鳥取は快晴でした。
by artsnpolink | 2010-05-16 15:59 | ●事務局つれづれニッキ
鹿野町の閉校訪問
今日は朝から鳥の劇場さんのある鹿野町を訪問。
今日の目的は、鳥の劇場さん、ではなく、尾道大学の小野先生方ご一行がこの夏にアーティストインレジデンスを鹿野町内の空家でされるにあたり、いんしゅう鹿野まちづくり協議会の副理事長・小林さんが、アトリエとして使用できそうな空家や空き校舎を案内し、夏に向けて検討されるということで同行させていただきました。

鳥取駅から鹿野までは、路線バスが出ています。
自家用車では約20-30分のところ、路線バスではぐるっとめぐって1時間10分程度。
路線バスの旅は結構好きなので、風景に見とれているあいだにあっという間についてしまいました。紀州ではもう少し早い時期に田植えを終えていましたが、こちらではこの週末が田植えシーズンの模様。そこここで田植えがされていたのが目につきました。
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今日、一番最初にお出迎えしてくれたのは、鯉さん。城下町鹿野は、いまでもその面影があります。この鯉さんたちがお住まいになっているのは、「伊木の堤」と呼ばれ、鹿野城外堀から流れる水をこの堤にため、水田への安定した水供給や干ばつの備えとして利用されていたものです。現在もここを通って田畑に水がひかれています。
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向こう正面に見えるのは、鳥の劇場。美しい堤なんですが、右側河岸がなんとも無粋な現代風の施工。風情を台無しにしてしまっているのが残念。近い将来、昔の工法で再整備されることを願います。
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みなさんに夢こみちで合流させていただき、最初に向かった先は勝谷小学校。10年ほど前に閉校になった学校だそう。
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校舎の中には、学校当時の面影が見られます。
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コンクリートのプール。なんとも良い風情があります。
次に向かったのは、鳥の劇場さんも入っておられる旧鹿野小学校。
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鳥の劇場さんは、小学校に併設されていた幼稚園跡と体育館跡を使用してるので、僕は校舎の方には入ったことがありませんでした。
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こちらもいろいろと学校時代の思い出が詰まっています。
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小学校は地域の核であり、子どもは地域の宝です。その小学校が閉校になることは、地域にとっても大きな出来事。いま地方では閉校のがどんどん増え、取り壊すこともできず利用に頭を悩ませています。そんな中、鳥の劇場さんのみならず、にしすがも創造舎ノマド村京都芸術センター、AかれいざわアートICHIBなど、閉校を活用したアート拠点が各地に形成されつつあります。
閉校のみならず、商店街の空き店舗の活用や古民家のアート拠点への転用なども増えてきました。
今後はこのような地域の創造拠点形成に関する活動にも注目していきたいと思っています。
by artsnpolink | 2010-05-16 00:05 | ●事務局つれづれニッキ
50年間途絶えていた「ほんがら松明」が2007年に復活
AAFに参加された、NPOひょうたんからKO-MAの、藤田さんにお誘いを受けて、今年はじめて「ほんがら松明」を見ることができました。
この松明は、「どんがら」と「ほんがら」の2種類があって、どんがらは、芯のある巨大な松明で、ほんがらは、中が筒状に空洞になっている、特殊な松明。
このほんがらは作られなくなってもう50年も経っていたそう。
もはや風前の灯だったこのほんがら松明が復活したきっかけは、ひとつのドキュメンタリー映画の制作がきっかけだったそうです。

詳細は、こちらをご覧いただくとして。
農村再生ドキュメンタリー企画作品「ほんがら」 オフィシャル・サイト

京都から電車で約1時間弱、路線バスで15分という、比較的近い距離にありながら、訪れた事がない街でした。
島町という、近江八幡市の中にある集落は、その名の通り、かつては琵琶湖に浮かぶひとつの島だったそう。
いつの時代のことなのかは知りませんが、干拓で水田が広がったことで、いまは陸続きになっています。

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集落に到着しても、ひっそりとしていてそこで祭があるなんて気配はひとっつもしませんでした。
もちろん、出店や露店なんか出ていません。
すると徐々に小さなお社に人が集まり、松明に点火されます。
最初、社からひとつの松明が点火され、それを元火に、子ども松明に火が付けられます。
子どもたちの健康や安全を祈願して、お父さんやおじいちゃんが作るんだそう。
小さな子どもは火の勢いに恐くなって手を話しちゃうから、お母さんやお父さんが持っています。
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こども松明が終わると大きな松明に火が付けられます。
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これはどんがら松明。
どんがらは、竹がたくさん巻いてあるので、パーンパーンとすごい音を立てて弾けます。
まるで楽器のよう。音もまた素敵でした。

ついにほんがら松明にも点火。
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ほんがら松明は、中が空洞になっているので、下から入れた火が中を伝って、上から火が出ています。
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昨日の雨で湿気っちゃってるって言ってましたが、なんのなんの、勢いが全然違う。
まるで、炎の龍のよう。
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芯がないので、燃え尽きると崩れ落ちます。
それもまたなんとも言えない感情をかき立ててくれます。

祭は地域コミュニティのつながりを強固にする、その意味もなんとなく分かった気がしました。
たまには実家の祭も見に帰ってもいいかもしれないな、珍しくそう思いました。
by artsnpolink | 2010-04-17 23:48 | ●事務局つれづれニッキ
奪われる公共空間
宮下公園がナイキというグローバルな一私企業によって民間のスポーツ施設に改修されることに対する反対が起こっていることは、以前もAAF学校等にて紹介をしてきました。
事務局に今日、あるオーガナイザーさんからメールをいただきました。
ご紹介をいたします。


--
いま、 渋谷区とナイキは、渋谷駅すぐ近くの宮下公園を「NIKE パーク」と称してスポーツ施設に改変する工事を始めようとしています。それを受けていままさしく、20名以上の人々が公園内にテントを張り、工事開始に最後まで抵抗しようとしています。その結果、工事開始予定日の4月1日を超えたいまもまだ着工されていません。そして、そのキャンプはこの花冷えの中、いまも続いています。

そのような状況のただ中に、この「NIKEパーク」をめぐる経緯をより多くの人々に知ってもらうことは、「公園」という「公共圏」について考えるとても良い機会となるのではと考えました。また、この動きには多くのアーティスト、ミュージシャン、クリエーターも参加しています。創造する行為と、社会課題への認識、それに向けた活動が密接していることを知っていただく機会とも思えます。ぜひ、このオルタナティブ・メディア「Our-PlanetTV」制作によるドキュメンタリーをご覧いただき、それぞれ皆さんのお立場ごとに、ご一考いただけるとうれしい限りです。



【必見!!】
Our-Planet TV 制作によるドキュメンタリー「宮下公園 TOKYO / SHIBUYA」
2009年12月制作(野宿者、スケートボーダー、渋谷区、議員など様々な視点)

前編(15:00min)
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/351

後編(6:35min)
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/352

**ぜひ、Our-planetTVに寄付を!**

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▲NIKEパーク反対運動についての参照URL
宮下公園アーティスト・イン・レジデンス
(ここにキャンプの実況があります)
http://airmiyashitapark.info/wordpress/

みんなの宮下公園をナイキ公園化計画から守る会
http://minnanokouenn.blogspot.com/

ピーターバラカン氏(音楽評論家、DJ)からのメッセージ
http://minnanokouenn.blogspot.com/2010/03/blog-post_31.html

設計者アトリエワンに対しての公開質問状について
http://www.realtokyo.co.jp/docs/ja/column/opinion_report/bn/or_001/

とあるアーティストによるウェブサイトおよび映像による支援活動
http://nikepolitics.org/
http://www.youtube.com/user/nikepolitics

とあるドキュメンタリストによる映像「Ghost Travelling, 29 March 2010」
http://www.youtube.com/watch?v=i2Q137pkx74
by artsnpolink | 2010-04-03 17:44 | ●事務局つれづれニッキ
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